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講演・登壇後の「資料はこちら」QRを出す

無料でOK仕事

スライドの最終ページにQRを1枚。資料リンク・SNS・補足情報をまとめたページに誘導して、その場で持ち帰ってもらえます。

こんなときに

使い方

  1. スライドのリンク・補足・連絡先をメモにまとめる
  2. 共有ボタンで QR コードを表示し、スライドの最終ページに貼る
  3. 発表の質疑で出た補足をその場で追記すれば、参加者にも届きます

ポイント

入力例(こう書けばOK)

記入済みの例。そのまま書き換えて使えます この例で作る
本日はご聴講ありがとうございました!
資料
  • スライド (リンク)
  • デモで使ったコード (リンク)
質疑の補足
  • Q. 〇〇の場合は? → A. △△で対応できます
登壇者
  • 山田太郎(X: @xxxx)
  • お仕事のご相談: xxxx@example.com

※このページは24時間で見られなくなります

元のテキスト(Markdown)を表示
# 本日はご聴講ありがとうございました!

## 資料
- **スライド** (リンク)
- **デモで使ったコード** (リンク)

## 質疑の補足
- Q. 〇〇の場合は? → A. △△で対応できます

## 登壇者
- 山田太郎(X: @xxxx)
- お仕事のご相談: xxxx@example.com

※このページは24時間で見られなくなります

テンプレート(空欄の雛形)

「◯◯」「( )」を自分用に置き換えて使えます このテンプレートで作る
本日はご聴講ありがとうございました!
資料
  • スライド (リンク)
  • デモで使ったコード (リンク)
質疑の補足
  • (質問→回答)
登壇者
  • (名前・SNS)
  • お仕事のご相談: (連絡先)

※このページは24時間で見られなくなります

元のテキスト(Markdown)を表示
# 本日はご聴講ありがとうございました!

## 資料
- **スライド** (リンク)
- **デモで使ったコード** (リンク)

## 質疑の補足
- (質問→回答)

## 登壇者
- (名前・SNS)
- お仕事のご相談: (連絡先)

※このページは24時間で見られなくなります

「作る」を押すと、この内容が入った状態で編集画面が開きます(登録は不要。書き換えるまでメモは作られません)。「コピー」は原文(Markdown)をそのままコピーするので、他のアプリへ持ち出したいときにどうぞ。原文の「#」「- [ ]」「| … |」などの記号は見出し・チェックリスト・表になります(上のプレビューがその見た目です。自分で書くときは行頭で「/」を入力しても選べます)。LINE などに貼ると記号は文字のまま届きますが、受け取った人が Markdown の使えるアプリに貼り直せば、同じ見た目に戻ります。

必要なプランの目安

当日限りの配布なら登録なし・無料でOK(24時間で見られなくなるので、限定公開の資料にも向きます)。毎回の登壇で使い回す・アーカイブとして残すなら Plus を。

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