詳しいマニュアル
satome の機能を詳しく説明します。はじめての方は、まず使い方(3ステップ)をご覧ください。使う場面のイメージは活用例(テンプレート付き)にまとめています。
- 🖼️ 書けること
- 💡 活用例(テンプレート集)
- 💬 コメントで感想をもらう
- 📥 メモを受け取ったとき
- 🆓 ログイン(無料)でできること
- 📣 運営からのお知らせ
- ⌨️ キーボードショートカット
- 🤖 AI補助(整理・続き・質問・画像)
- 🔌 AI連携(MCP)
- ⭐ Plus / 🚀 Pro でできること
🖼️ 書けること
- 見出し・リスト・チェック・引用・コードブロック・区切り・画像などのブロックで書けます(行頭の「+」やスラッシュ「/」で追加。スマホでは「/」か改行で追加)
- すでに書いた行を、その場で見出しやリストに変えられます。文章を書いた行の末尾で「/」を入力して「見出し1」「箇条書き」「引用」「コードブロック」などを選ぶと、その行がそのまま変わります(下に空の行はできません)。⠿メニューの「ブロックの種類」を選んだときと同じ結果です。新しい行として足したいときは、先に改行してから「/」を入力してください。なお画像・表・区切り・メディアは書いた文章を消さないよう、その行の下に追加されます(何も書いていない空の行で選んだときは、その行がそのまま置き換わります)
-
「/」のメニューの選び方は、スマホとパソコンで少し違います。
- スマホは、使いたい項目を「タップ」して選びます。メニューが出ている間に改行キーを押しても、ふつうに改行されるだけです。「/」を打ったあとで「やっぱり普通の文章として書きたい」と思ったら、そのまま書き続けても改行してもかまいません(打った文字が消えることはありません)。メニューを消したいときは、本文の別の場所をタップするか「/」を消してください
- パソコンは、↑↓キーで選んで Enter でも実行できます(マウスでのクリックも同じです)。メニューを閉じたいときは Esc を押してください
-
Markdown 記法をそのまま貼り付けられます。
# 見出し・- 箇条書き・- [ ] チェックリスト・| 表 |・**太字**などを含む文章を貼り付けると、自動でそれぞれのブロックに変換されます(他のアプリで書いた下書きや、活用例のテンプレートをそのまま持ち込めます) - 同じ⠿メニューの「配置」から、その行を字下げ/字上げ(箇条書きの入れ子)したり、上へ/下へ移動して並べ替えできます。キーボードの Tab やドラッグが使いづらいスマホでもタップだけでインデントや並べ替えができます(パソコンでは Tab/Shift+Tab やドラッグも従来どおり使えます)。 複数の行をまとめて字下げ/字上げ・移動することもできます:先に動かしたい範囲を選択してから、その中の行の⠿メニューで「配置」を選んでください(選んだ範囲がひとかたまりのまま動きます)
-
複数の行の選び方は、スマホとパソコンで違います。選んだあとの操作は同じで、選んだ範囲の中にある行の⠿メニューを開けば、「配置」(字下げ/字上げ・上へ/下へ移動)・「文字」(太字など)・「文字色」「背景色」が選んだ範囲すべてに効きます。
スマホでは、⠿に触れた瞬間に選択の色が消えますが、そのままで大丈夫です(画面の外を触ると選択表示を消す、というスマホ側の決まりごとのためです)。選んだ範囲は覚えているので、メニューの項目はそのまま選んだ行すべてに効きます(対象の行には帯が付くので、どこに効くかは見て確かめられます)。
もし別の行だけを操作したくなったら、いちど本文をタップしてからその行の⠿を開いてください(選び直したことが伝わり、その1行だけに効きます)。
- スマホ(タッチ):文字を長押しして選択を出し、左右に出る丸いつまみ(ハンドル)をドラッグして次の行まで伸ばします。行をまたいで伸ばせば複数行の選択になります。 複数行を選ぶと、画面の上(ヘッダの下)に「N行を選択中」の操作バーが出ます(範囲を広げている途中はちらつかないよう、指を止めてから出ます)。スマホでは、バーに触れた瞬間に選択の色が消えますが、対象の行には帯が付いたまま残るので、どの行に効くのかは見たまま分かります。字下げ・字上げ・上へ/下へ移動・太字などの書式・ブロックの種類・色をそこから直接選べます。 スマホの標準の選択メニュー(コピーなど)が本文の上に重なって⠿ハンドルを押しにくいときも、この操作バーなら届きます。長いメモを下までスクロールしても、バーは画面の上に出たままです。 本文ぜんぶでよければ、長押しメニューの「すべてを選択」より⠿メニューの「すべてを選択」のほうが確実です(画像・表・埋め込みをまたいでも止まりません)
- パソコン:マウスでドラッグするか、Shift + ↑ / ↓(または Shift + クリック)で伸ばします。本文ぜんぶは Ctrl + A(Mac は ⌘ + A)です。 複数行を選んでいるあいだは Tab / Shift + Tab でもまとめて字下げ/字上げできます
-
本文ぜんぶをまとめて操作したいときは、⠿メニューの「すべてを選択」で本文全体を選択できます(そのまま削除・書式変更や、選択部分をタップしてコピーに使えます。スマホの長押しメニューの「すべてを選択」がうまく効かないときはこちら)。コピーだけが目的なら、右上のメニュー(≡)の「本文をコピー」が最短です。本文をMarkdown(
?format=mdと同じ形式)でコピーするので、見出し・太字などの書式や画像・表も記法のまま持ち出せて、satome や対応アプリに貼ればそのまま復元されます(共有した閲覧ページの「本文をコピー」も同じ形式です) - メモの中を検索できます。右上のメニュー(≡)の「メモ内を検索」を押すと上に検索欄が出て、当たった行が光ります(↓/↑ または Enter・Shift+Enter で次/前へ移動、Esc で閉じます)。パソコンではブラウザの Ctrl+F(Mac は Cmd+F)も使えますが、スマホはブラウザのページ内検索が奥まっていて使いにくいため、長いメモではこちらが早いです
- 印刷・PDF保存ができます。右上のメニュー(≡)の「印刷 / PDF保存」を押すとブラウザの印刷画面が開き、そのまま印刷するか、出力先を「PDFで保存」に切り替えると PDF ファイルとして保存できます(見出し・箇条書き・表・画像もそのまま出ます)。ヘッダーやメニュー・広告は印刷されず、本文だけがきれいに印刷されます。共有した閲覧ページにも「印刷 / PDF保存」ボタンがあるので、受け取った人も同じように印刷・PDF化できます
- テーブル(表)も作れます。セルの中で改行したいときは Shift + Enter(Enter は次の行への移動です)。表がメモの一番上にあるときは、1行目で ↑ キーを押すと表の上に行を作れます(一番下にある表では、最終行で ↓ キーを押すと下に行を作れます)
-
文字をリンクにできます。
[表示する文字](URL)と入力すると自動でリンクになります。スラッシュ「/」の「リンク」や、行頭のハンドル(⠿)メニューからも作成でき、既にリンクなら「リンクを編集」「リンクを解除」もできます(スマホでも操作可) - 同じメモの中の見出しへのリンク(ページ内リンク)も作れます。スラッシュ「/」で見出し名を入力すると候補に出るので選ぶだけ。共有した閲覧ページでも、押すとその見出しへスクロールします(長いメモの目次づくりに便利。編集画面では Ctrl / Cmd を押しながらクリックで移動)
- 画像を添付できます(メモが有効な間だけ表示されます)。添付した画像は表示・共有を軽くするため自動で縮小・圧縮して保存されます(長辺およそ1600px・目安0.5MBまで。透過画像は背景が白くなります)。パソコンでは、画像ファイルをエディタの入れたい場所へドラッグ&ドロップしても追加できます
- 編集すると、開いている閲覧者の画面にも自動で反映されます
-
電波が弱いとき・圏外のときも書き続けられます。保存できない間は書いた内容がこの端末に一時保存され、画面右上の保存マークが警告色(オフライン)になります(保存中は青の点滅、保存済みは緑なので、区別できます)。接続が戻ると自動で保存されるので、そのまま書き続けて大丈夫です。アプリを閉じたり再読み込みしても、次に開いたときに書きかけを復元します。
- 一度開いたメモは、圏外でも開いて読めます(ホーム画面に追加しておくと、アプリのように起動できます)
- 圏外のあいだに複数のメモを編集しても大丈夫です。接続が戻ると、開いていないメモの分もまとめて自動で保存されます
- 圏外で書いているあいだに別の端末で同じメモを更新していた場合は、勝手に上書きせず「変更が競合しています」と表示して選べるようにします。両方の内容とそれぞれの更新時刻を並べて確認でき、「両方残す」を選べば、この端末で書いた内容が新しいメモとして保存されるので、どちらの内容も失われません
- 長いメモを圏外で編集し続けると、まれに端末の空き容量が足りず一時保存できないことがあります。その場合は古い下書きを自動で整理して空きを作り、それでも足りないときは「端末に一時保存できません」とお知らせします。この表示が出たら、接続が戻るまで画面を閉じないでください(閉じると書いた内容が失われます)
-
共有URLの末尾に
?format=mdを付けると、本文をMarkdown(テキスト)で受け取れます(例:/v/xxxx?format=md)。ChatGPT などの AI や、他のメモアプリにそのまま貼り付けて読ませたいときに便利です。共有停止・期限切れ・パスワード保護のメモは本文を返しません(ブラウザでの閲覧と同じ扱い)
💡 活用例(テンプレート集)
買い物リストの共有、イベントの当日案内、Wi-Fi・店舗お知らせの QR 掲示、受付掲示、シフト表など、よくある使い方を 活用例にまとめています。ログインも登録も不要で見られます。
- キーワードで検索できます。カテゴリ(プライベート/仕事/業界別/シチュエーション別)とプラン(無料でOK/Plus/Pro)で絞り込みできるので、「無料でできる使い方」だけを探すこともできます
- 各活用例には「入力例」(記入済みの完成サンプル)と「テンプレート」(空欄の雛形)を用意しています。どちらも貼り付け後の見た目で表示され、「元のテキスト(Markdown)を表示」から元の記法も確認できます
- 「コピー」ボタンでコピーして、トップ画面に貼り付けるだけ。見出し・チェックリスト・表などに自動で変換されます。「◯◯」「(日付)」などの部分を自分用に書き換えて使ってください
- 必要なプランの目安も各ページに書いてあります(多くは無料で使えます。常設の掲示など「消えると困る」用途は Plus 以上が向いています)
💬 コメントで感想をもらう
共有したメモには、受け取った相手が本文のブロックごとにコメントを付けて、あなた(作成者)に感想や指摘を伝えられます。
- コメントが付くと、編集画面の右上に 💬 と件数が表示されます(開いていればその場でお知らせします)。マイメモ一覧にも未読の件数(💬 n)が表示されます。 未読があるときは一覧の上に「未読コメント」の絞り込みが出るので、押すと返事が来ているメモだけに切り替わります(もう一度押すと戻ります)。 コメントが付いてもメモの更新日時は変わらないので、更新順のままだと下の方に埋もれてしまいます。そのための絞り込みです
- 各コメントは本文のどのブロックに付いたか分かります。あとからそのブロックを消した場合は「対象が見つからないコメント」としてまとめて残ります
- 相手がコメントするにはログイン(無料・メールアドレスのみ)が必要です(いたずら防止のため)。相手に見えるのは自分が書いたコメントだけで、あなたには全員のコメントが見えます
- 返信でやりとりできます。あなた(作成者)が返信でき、相手も同じ流れにさらに返信できるので、1つのコメントが会話(往復)になります。返信は相手の閲覧ページに届き、メールでもお知らせします(相手どうしのコメントは互いに見えません)
- 編集・取り消し:自分が書いたコメントや返信は、投稿から15分以内なら編集でき(直すと「編集済み」と表示されます)、いつでも取り消し(削除)できます。作成者は自分の返信を編集・削除できます。相手のコメントは削除できませんが、「非表示」で自分の画面からだけ片付けられます
- コメント・返信ではかんたんな装飾が使えます:
**太字**・*斜体*・`コード`・[リンク](https://…)・改行(リンクは http/https のみ) - コメントもメモと同じ期限で消えます(無料プランは24時間、Plusは残ります)
- 自分がコメントしたメモは、あとから一覧で開けます(共有URLを控えていなくても大丈夫です)。閲覧ページの右上の人型アイコン →「コメントしたメモ」、またはマイメモの右上メニュー(≡)→「コメントしたメモ」。作成者から返信が届くと「新着」が付き、開くと消えます。相手が共有を止めたメモは「共有が終了しました」と表示され、開けなくなります
-
自分が書いたコメントは、共有が終了したあとでも読み返せます。「コメントしたメモ」の行にある「自分のコメント N 件」を開くと、書いた順に本文が並びます(自分の返信には「返信」と付きます)。共有が終わった行は、見出しが自分の最初のコメントの冒頭になるので、日付だけを頼りにせず「どの件だったか」を見分けられます。
見えなくなるのは相手のものだけです:メモの本文(タイトル)と、作成者からの返信は表示されません。相手が共有を止めたあとに中身が残って見えることはありません - この一覧の行は、相手がメモそのものを消して保存期間が過ぎると、自分のコメントごと消えます(コメントはメモと同じ寿命です。相手がメモを残したまま共有だけ止めた場合は、行が残り、自分のコメントも読み返せる状態が続きます)
📥 メモを受け取ったとき(閲覧ページでできること)
共有URLを開いた側(受け取った人)にも、いくつか操作があります。閲覧ページは読み取り専用で、あなたの編集が相手のメモに反映されることはありません。
- ボタンの場所:読みながら使うもの(コメント・メモ内を検索)は画面の上に、読み終えてから使うもの(本文をコピー・印刷・自分のメモに保存)は本文の下にあります。コメントと検索は上下どちらからでも開けます
- 本文をコピー/印刷・PDF保存:ボタンひとつで手元に持ち出せます(コピーは Markdown 形式なので、書式や表もそのまま貼り付けられます)
- メモ内を検索:長いメモを受け取ったときは、右上の🔍(または本文の下のボタン)で中を探せます(当たった行が光り、↓/↑ で次/前へ移動します)。スマホのブラウザのページ内検索より早く見つかります
- 自分のメモに保存:本文の下の「自分のメモに保存」で、受け取ったメモを自分のメモとして複製できます(ログインが必要・無料プランでも使えます)。以後は自分のメモなので自由に書き換えられ、相手が共有を止めても手元に残ります。相手のメモとはつながっていないので、元が更新されても反映されません。画像はPlus 以上なら画像ごと取り込みます(あなたの保存容量を使い、元の共有が止まっても見られます)。無料プランでは画像は取り込まれません(画像は元のメモに属していて、共有が止まると見えなくなるため)。取り込めなかった枚数と理由はその場でお知らせします。保存できる件数・文字数・容量はあなたのプランの上限に従います
- アカウントの確認と切り替え:右上の人型アイコンで、いまどのアカウントでログインしているかを確認でき、別のアカウントでログイン・ログアウト・マイメモ・コメントしたメモへ移動できます。メールアドレスはメニューを開いたときだけ表示されます(画面を見せながら共有していても映り込みません)
- コメント:ログインすると本文の行ごとにコメントでき、作成者からの返信も受け取れます(コメントの章)。右上の💬(または本文の下の「コメントを書く」)から始められます。作成者から返信が届いていると💬に件数のバッジが出るので、本文を最後まで送らなくても気づけます。書いたメモは「コメントしたメモ」(右上の人型アイコン、またはマイメモの≡)からいつでも開き直せます
🆓 ログイン(無料)でできること
メールアドレスだけで登録できます(パスワード不要・6桁コード。コードの有効期限は約10分)。ログインすると:
- 別の端末からも自分のメモを開けます。別の端末で更新があると画面上部に「別の端末でこのメモが更新されました」と案内が出ます。入力中の内容を勝手に書き換えたりはしませんので、あなたのタイミングで「最新を読み込む」を押すとその場に反映できます(両方で同時に編集した場合は、あとから保存したほうが残ります)
- メモを3件まで持てます(自分用・共有用・書きかけ用といった使い分けができます)
- 1メモの文字数が2,000字(原稿用紙 約5枚)まで書けます(未ログインは500字。さらに長く書くなら Plus で10万字)
- 1メモに画像を5枚まで添付できます(画像・PDFなど添付の合計は1メモ20MBまで)
- 編集画面の左上のロゴ「satome」をタップすると、ワンタップでマイメモ一覧に戻れます(メニューの「マイメモ」や Ctrl + L でも開けます)
- マイメモ一覧で、色ラベル・トップ固定(背景色で目立たせます)・並び替え(更新順/古い順/名前順/色ごと/手動)でメモを整理できます。「手動」を選ぶとドラッグ&ドロップで好きな順に並べ替えられ、その順番は自動で保存されます(スマホ・タブレットでは行の左端に出る⠿をそのまま指でドラッグ。長押しは不要です)。並び替えの選択は次回開いたときも維持されます
- 「名前順」はメモの1行目(タイトル)で並べます。「【案件A】議事録」のように先頭に分類を書いておくと、その分類ごとにメモがまとまります。番号は数として比べるので「メモ2」は「メモ10」より先に来ます。1行目が空のメモは末尾にまとめます(固定したメモは並び順にかかわらず常に先頭です)。なお漢字は読みではなく文字の順で並びます(メモに読み仮名が無いためです)。かなは五十音順です
- メモ1件ずつの固定・色ラベル・削除(Plus 以上はアーカイブも)は、PC ではメモの行にマウスを載せると右端に出る「▾」メニューから、スマホではメモの行を横にスワイプ(右へ=固定・色ラベル、左へ=アーカイブ・削除)して、その場で行えます。色ラベルは6色+「色を消す」から選べます
- 「マイメモ」の見出しの右に今のメモ件数(現在の数/上限)が表示されます。メモが増えてもページで分けて見やすく並びます
- 同じ見出しの行の右側に、検索(🔍)・並び替え・選択がまとまっています。虫眼鏡を押すと見出しの行がそのまま検索欄に切り替わり、×で閉じると絞り込みも解除されて全件に戻ります(画面が狭いときは文字が省かれてアイコンだけになります)。絞り込んだままメモを開いて「戻る」で戻ってきても、検索結果はそのまま残ります(再読み込みしても残ります)。アーカイブの検索も同じです
- メモが多くてページで分かれているときは、Enter キー(スマホのキーボードでは「検索」キー)を押すとすべてのメモから探し直します。 入力しただけの状態ではいま開いているページの中だけを絞り込むので、他のページに該当があるときは 「この画面に出ていない該当メモが N 件あります」と出ます。そこの「すべて表示」を押しても同じです
- 複数のメモをまとめて操作したいときは、マイメモの「選択」から。まとめて削除のほか、色ラベル・固定の一括適用もできます
- マイメモの一覧が古いままになっていたときは、自動で最新の一覧に作り直します(別の端末で編集した直後や、ホーム画面のアプリが前の画面を復元したときなど)。選択モードや検索で絞り込んでいる途中は勝手に作り直さず、「この一覧は最新ではありません」と表示するので、区切りのよいところで「再読み込み」を押してください。 一覧を上端で下に引っ張っても更新できます。マイメモのほかアーカイブ・ゴミ箱・コメントしたメモでも同じように引けます。 引いている間は画面の上に「さらに引くと更新します」→「指を離すと更新します」と出て、離すと「更新しています…」に変わります(何も起きていないように見えないため)。 ホーム画面に追加したアプリのときだけの機能です(ブラウザで開いているときは、ブラウザ自身の「引っ張って更新」がそのまま使えます)
- 右上メニュー(≡)の並びは、どの画面でも同じです。上から「移動(新しいメモ・マイメモなど)→設定→アカウント(ログアウト)→使い方・お問い合わせ」の順に並んでいます。 メモを開いているとき(編集画面)だけ、いちばん上に「このメモ」のまとまりが増えます(メモ内を検索・本文をコピー・印刷・複製・変更履歴・アーカイブ・削除)。覚えることは「メモを開いていると上にメモ用の項目が付く」だけです
- マイメモの右上メニュー(≡)から、新しいメモ・アーカイブ・ゴミ箱(それぞれ件数がバッジで出ます)・コメントしたメモ・設定を開けます。新しいメモは Ctrl + N でも作れます。ログイン中は確認なしですぐ白紙の画面になります(今のメモはマイメモに残り、書きかけの内容も保存を確定してから移るので消えません。未ログインのときは今のメモの共有が止まるため、確認が出ます)。メモは最初の1文字を書いた時点で作られますので、白紙のまま離れても「無題のメモ」は残りません(件数も消費しません)
- 無料プランでメモを削除すると、削除直後だけ画面下の「元に戻す」で戻せますが、その後は完全に削除されます。あとからいつでも戻せる「ゴミ箱」(7日〜30日)は Plus 以上の機能です
- 設定は右上メニュー(≡)の「設定」から開きます(編集画面の≡からも同じ場所へ行けます。項目の右にいまのプラン名が出ます)。設定には プラン / お支払い・通知(コメントや更新のお知らせメールの受け取り)・AI連携(MCP)(Claude などの AI からメモを操作するための設定)がまとまっています。 利用規約・プライバシーポリシー・特定商取引法に基づく表記も設定の下から開けます
📣 運営からのお知らせ
新機能・料金の変更・障害のご連絡などは、右上メニュー(≡)の「お知らせ」にまとめています。 過去のものもお知らせ一覧にすべて残るので、見落としてもあとから読めます。
- 未読があるときは、メニューの「お知らせ」に赤い●が付きます。一覧を開くか、下の「重要」のご案内を閉じると消えます
- とくに大事なお知らせ(料金・利用規約の変更、障害など)は、画面の上に横帯でご案内します。閉じるまで消えませんので、見落とす心配はありません
- ログインは不要です。ログインしていなくても、みなさま向けのお知らせは届きます。ログインしていると、お使いの端末が変わっても既読の状態が引き継がれます(ログインなしの場合は、ブラウザのデータを消すと既読の記録も消えます。そのときはそれまでのお知らせは「読んだもの」として扱い、まとめて未読になったりはしません)
- お知らせはご利用の状況に合わせて出し分けています。たとえば料金プランに関するお知らせは、Plus / Pro をご利用の方にだけ表示されます
- 共有したメモを受け取った方の画面には表示されません。お渡しした相手に運営からの連絡が出ることはありません
ご確認をお願いするお知らせ
利用規約や料金の変更など、必ずお読みいただきたいものは、画面の中央にご案内を表示して「確認しました」を押していただくようお願いしています。
- 書きかけのメモが消えることはありません。「あとで」を押せばいったん閉じられます(次に開いたときにもう一度表示します)
- 押していただいた記録(いつ・どのお知らせか)は当社で保管します。内容はプライバシーポリシーのとおり取り扱います
- ログイン中の方にのみ表示されます。ログインしていない場合は、同じ内容を「重要」なお知らせとして画面の上に横帯でご案内します
メールでのご連絡
料金・利用規約の変更や障害のご連絡など、とくに大事なお知らせは、ご登録のメールアドレスにもお送りします(件名の頭に「【重要】」が付きます)。
- これらはサービスのご利用に必要なご連絡のため、通知の設定(コメント・更新のお知らせ)を切っていてもお送りします
- 宣伝のメールをお送りすることはありません。
- ログインなしでお使いの場合は、お送りするメールアドレスがないため、画面上のご案内のみになります
⌨️ キーボードショートカット(マイメモ・編集画面)
- Ctrl + N:新しいメモを作成します(Mac の Safari では Cmd + N はブラウザの新規ウィンドウに使われるため、Ctrl + N をお使いください)
- 1〜9 のキー:マイメモ一覧で、上から数えたその番号のメモを開きます
- Ctrl + L:編集画面からマイメモ一覧を開きます
- Tab / Shift + Tab:本文を字下げ/字上げします(箇条書きの入れ子)。 複数の行をまたいで選んでいるときは、選んだぶんがまとめて動きます。 表の中では Tab は次のセルへ移動のままです。マウスやキーボードが使いにくいときは、 行頭ハンドル(⠿)の「配置」からでも同じことができます
- Esc:開いているメニューやダイアログを閉じます
🤖 AI補助(整理・続き・質問・画像)
AIに手伝ってもらえます。編集画面で、対象の行の行頭ハンドル(⠿)メニューの「AI」から、または行頭で 「/」と入力(+ボタンでも同じメニューが開きます)して「AI」の項目を選んで使います。 Plus / Pro 限定の機能で、毎月「AIクレジット」が自動で付きます(Plus 100 / Pro 300 クレジット)。足りなくなったらプラン画面から追加購入もできます。
- AIで整理:選んだ部分の文章を、見出し・箇条書き・表などに読みやすく整えて、その下に挿入します(元の文はそのまま残ります)。消費 1クレジット(とても長いときは2)
- 整理のもうひとつの使い方:空の行で「AIで整理」を選ぶと入力欄が出るので、よそからコピーした文章(メール・チャットの下書きなど)を貼り付けるだけで、整理した結果だけをメモに残せます(元の文章はメモに入りません)
- AIで続きを書く:選んだ部分の文章の続きを、同じ文体・書き方でAIが書いて、その下に挿入します(元の文はそのまま残ります)。消費 1クレジット(とても長いときは2)。書き出しだけ書いて先が進まないとき、箇条書きの続きを出したいときに便利です。 読むのは「選んだところ」だけです(メモ全体を勝手に読ませることはありません)。前の話の流れも踏まえてほしいときは、 その部分もいっしょに選んでから実行してください。※AIが書いた文章です。事実かどうかは必ずご自身でお確かめください
- AIに質問:ブロックに書いた質問に、AIが知っている範囲で答え、その下に挿入します。消費 2クレジット。 ※AIはインターネットを検索しません(AIの知識で答えます)。最新の情報や正確さが必要なことは、必ずご自身でお確かめください
-
AIで画像を生成:ブロックに書いた説明から画像を作り、下に挿入します。消費 3クレジット。
日本語で書いてOKです(内部で英語に訳してから生成するので、意図に近い絵になりやすくなります)。
- かたち(正方形・横長16:9・横長4:3・縦長3:4)は、生成したあとに選びます。生成すると必ず確認の画面になるので、 出てきた絵を見てから決められます。選び直しても新しくクレジットは減りません(切り出しはお使いの端末の中で行うため)。 このまま入れてよければ「これで挿入」を押してください
- AIが作れるのは正方形だけなので、横長・縦長は正方形から切り出します。 切り出しても絵が縦や横に伸びることはありませんが、そのぶん画像は小さくなります(16:9 なら 1024×576)。 挿入する前に切り出す位置を調整できます。プレビューでは明るい部分が残り、暗い部分が切り落とされます。 画像をドラッグするか、下のスライダーで動かしてください。 気に入らなければ「正方形のまま挿入」で切り出さずに入れられます(すでに作った画像が無駄になりません)
- 出てきた絵そのものが気に入らないときは「別の絵で作り直す」。そのとき選んでいるかたち向けの構図で作り直すので、 「横長に切ったら主題が欠けた」ときは横長を選んでから押すと収まりやすくなります。 こちらは作り直すたびにクレジットを消費します(ボタンに消費するクレジット数が書いてあります)
- 構図は文章でも指示できます。「横長で、上下に余白を多めに」のように書いておくと、そのつもりの絵になりやすくなります
- 挿入したあとの大きさは、行頭ハンドル(⠿)の「表示サイズ」で変えられます
共通のポイント:
- 依頼の文章は、メモに書いたその行(ブロック)の文章をそのまま使います。だから打ち直し不要で、 依頼した文章もメモに残ります(3機能とも、行が空のときだけ入力欄が出ます)
- 使い方は3通り、どれも同じ動きです:行頭ハンドル(⠿)メニューの「AI」/行頭で「/」と入力(「/ai」「/整理」などで絞り込み)/「+」ボタンから
- 実行の前に「約◯クレジット消費します(残高 △)」と確認が出ます。結果は選んだ位置の下に挿入され、元の内容は消えません(非破壊)
- クレジットは1クレジット¥3。追加購入は 100クレジット(¥300)・300クレジット(¥800)・800クレジット(¥2,000)。使いすぎ防止に1日あたりの利用上限もあります
- 生成された文章・画像の内容と利用の責任は利用者にあります。不適切な内容の生成はできません(利用規約をご確認ください)
🔌 AI連携(MCP)
Claude や Codex などの AI クライアントから、satome を「道具」として使わせることができます(MCP=Model Context Protocol)。 「この会議の要点を satome にまとめて共有リンクをちょうだい」「古いメモを整理して」のように頼むと、AI がメモを作成・追記・書き換え(整理)・検索・アーカイブ・削除し、共有URLまで発行できます。
- できること(10の操作):メモの作成(Markdown)/末尾への追記/本文の書き換え(整理)/アーカイブ(一覧から隠す・元に戻す)/削除/一覧/キーワード検索/本文の取得(Markdown)/共有URLの発行・停止。すべてあなたのアカウントのメモが対象です。アーカイブ中のメモは AI からも書き換えられません(読むことはできます。書き換えたいときは AI に「元に戻して」と頼むか、画面の「元に戻す」から)
- 書き換え・削除は取り消せない場合があります。AI クライアントは実行前に確認を求めるのが標準ですが、Plus / Pro は編集履歴(書き換えの復元)とゴミ箱(削除の復元・Plus 7日/Pro 30日)が控えになるのに対し、無料プランは書き換え前の本文・削除したメモを元に戻せません
- 「◯◯って書いたメモある?」のような探し方ができます。検索は本文が対象で、該当箇所の抜粋つきで返るので、AI が中身を確かめながら目的のメモを見つけられます。アーカイブしたメモは既定では検索・一覧に出ませんが、「アーカイブも含めて探して」と頼めば対象にできます
- 無料プランでも使えます。ただしメモ件数・文字数はプランの上限がそのまま適用されます(無料は3件・各24時間で失効)。共有URLの期限設定は Plus 以上の機能です
- 共有URLは末尾に
?format=mdを付けると本文を Markdown で取得でき、AI にそのまま読ませられます(書けることの共有と同じ仕組み)
まず接続の基本
- 接続先(エンドポイント):
https://satome.page/api/mcp - 方式:リモート MCP(Streamable HTTP)
- つなぎ方は2通り:①アプリから許可(OAuth)=接続先URLを登録して「許可する」を押すだけ。トークンのコピーは不要です。②トークンを貼る=設定ファイルにヘッダを書くタイプのクライアント向けです
① アプリから許可してつなぐ(トークン不要)
claude.ai や ChatGPT のようにブラウザ/アプリ上でコネクタを追加するタイプのクライアントは、接続先URLを登録するだけでつながります。 設定ファイルの編集もトークンのコピーも要りません。
- クライアント側の「コネクタを追加」などの画面で、接続先に
https://satome.page/api/mcpを入力します - satome のログイン画面が開くので、いつものメールアドレスでログインします
- 許可の確認画面が出ます。「メモを読む」は必須ですが、「作る・書き換える」「共有する」はチェックを外して許可しないこともできます(読ませるだけの安全な使い方ができます)
- 「許可する」を押すと接続完了です。許可した接続はAI連携(MCP)の設定の「連携中のアプリ」に並び、いつでも解除できます
接続を許可すると、そのアプリはあなたのアカウントのメモを許可した範囲で操作できます。心当たりのないアプリからの接続は許可しないでください。
② トークンを貼ってつなぐ
- 認証:HTTPヘッダ
Authorization: Bearer あなたのトークン - トークンの発行:AI連携(MCP)の設定で発行します。発行時の1回だけ表示されるので安全に保管してください(設定画面では、あなたのトークン入りの貼り付け用スニペットも表示されます)
以下は主要クライアントの設定例です。あなたのトークンの部分を、発行したトークンに置き換えてください。各クライアントの最新の詳細は公式ドキュメントをご確認ください(仕様は更新されることがあります)。
Claude Code(CLI)
ターミナルで次を実行します(オプションはサーバー名 satome より前に置きます)。
claude mcp add --transport http satome https://satome.page/api/mcp --header "Authorization: Bearer あなたのトークン"
追加できたかは claude mcp list、セッション中は /mcp で確認できます。(公式)
Claude Desktop(デスクトップアプリ)
設定ファイル claude_desktop_config.json(設定 → 開発者 → 「設定を編集」)に次を追記します。ヘッダ付きのリモート接続を仲介する mcp-remote を使うため、Node.js が必要です。保存後にアプリを再起動してください。
{
"mcpServers": {
"satome": {
"command": "npx",
"args": ["-y", "mcp-remote", "https://satome.page/api/mcp",
"--header", "Authorization: Bearer あなたのトークン"]
}
}
}
Codex CLI(OpenAI)
~/.codex/config.toml に次を追記します(リモート HTTP をネイティブ対応。codex mcp add はローカル用なので設定ファイルを直接編集します)。
[mcp_servers.satome] url = "https://satome.page/api/mcp" bearer_token_env_var = "SATOME_TOKEN"
環境変数 SATOME_TOKEN に発行したトークンを設定してから Codex を起動してください(例:シェルで export SATOME_TOKEN=あなたのトークン)。(公式)
Cursor
~/.cursor/mcp.json(全体)または .cursor/mcp.json(プロジェクト内)に次を追記します。
{
"mcpServers": {
"satome": {
"url": "https://satome.page/api/mcp",
"headers": { "Authorization": "Bearer あなたのトークン" }
}
}
}
その他のクライアント(共通のつなぎ方)
リモート MCP に直接対応していない(ローカル実行のみ対応の)クライアントでも、仲介役の mcp-remote を挟めば接続できます(Node.js が必要)。コマンドとして次を登録します。
npx -y mcp-remote https://satome.page/api/mcp --header "Authorization: Bearer あなたのトークン"
何をされたかを確認する(操作履歴)
AI連携(MCP)の設定の「AIからの操作履歴」に、連携中のアプリやトークンが あなたのメモに対して行った操作が新しい順に並びます(90日分)。「いつ・どのアプリが・どのメモに・何をしたか」が分かり、 許可しなかった操作を試してできなかった記録も残ります。身に覚えのない操作があれば、その接続を解除してください。
- メモの本文や検索した言葉は記録していません(操作の種類と対象のメモだけを残します)
- 連携を解除したあとも履歴は残ります(解除するまでに何をされたかを、あとから確認できるようにするためです)
うまくいかないとき
- 401(認証エラー)→ トークンが失効・誤りです。設定で発行し直してください。アプリから許可してつないだ場合は、連携が解除されている可能性があります(もう一度つなぎ直してください)
- 429(回数制限)→ 短時間に呼び出しすぎです。少し待って再試行してください
- AI が「その操作はできない」と言う → 接続時に許可しなかった操作かもしれません。設定で許可の範囲を確認し、必要なら連携を解除してつなぎ直してください
- トークン・連携はいつでも解除でき、解除すると接続中のクライアントからは使えなくなります(メモ本体には影響しません)
⭐ Plus(月額330円(税込)/年額3,300円(税込))でできること
Plus(月額330円(税込))に登録すると、無料プランの制限を解除できます。
- メモを無期限で保存(24時間で消えません)
- メモを30件まで持てます(無料は3件)
- 1メモの文字数が10万字(原稿用紙 約250枚・文庫本 約1冊分)まで(未ログインは500字・無料登録で2,000字)
- 画像は1メモの枚数制限なし(合計1GBまで/無料は1メモ5枚・合計20MBまで)
- 共有URLだけに期限をつけて延長・メモの複製・マイメモ検索(設定 → 共有で、新しく発行する共有URLに最初から期限を付けるデフォルトも選べます。発行済みの共有URLには影響しません)
- 編集履歴(直近30日分・過去の版にいつでも戻せます)
- ゴミ箱:削除したメモは7日間ゴミ箱に残り、いつでも復元できます(誤って消しても安心。完全に消したいときは「ゴミ箱を空にする」)。マイメモの右上メニュー(≡)→「ゴミ箱」から開けます。「選択」から複数のメモをまとめて復元・完全削除もできます(誤ってまとめて削除したときも一度に戻せます)
- アーカイブ:使わないメモを一覧から隠してすっきり保てます。削除ではないので保存期間はそのままです。アーカイブ中は共有した相手からも見えなくなり、中身は読めますが編集はできません(片づけた状態のまま中身が変わらないようにするため。AI連携(MCP)から書き換えることもできません)。元に戻せば同じ共有URLのまま再び表示・共有でき、編集もできます(アーカイブ中もメモ件数には含まれます。アーカイブする操作はマイメモ一覧の「▾」メニュー/左スワイプ/「選択」から。アーカイブした分の一覧は右上メニュー(≡)→「アーカイブ」で開けます)。アーカイブ一覧でも色ラベル・固定はそのまま表示され(元に戻してもそのまま)、虫眼鏡(🔍)でアーカイブ内の本文検索もできます。「選択」から複数まとめて元に戻す・削除もできます(誤ってまとめてアーカイブしたときも一度に戻せます)
- 共有メモの閲覧数・最終閲覧、コメントのメール通知
- プラン画面で、メモ数と画像の合計容量の使用状況を確認できます(合計容量にはアーカイブ済みとゴミ箱のメモの分も含まれます。ゴミ箱のメモの画像は完全に削除されるまで容量を使うため、すぐ空けたいときは「ゴミ箱を空にする」をどうぞ)
- 画面に広告が表示されません(無料プランは控えめな広告が表示されます)
🚀 Pro(月額550円(税込)/年額5,500円(税込))でできること
Pro は Plus の全機能に加えて、共有体験とブランディングを強化します。
- 編集履歴を無期限で保存でき、残したい版をピン留めできます
- ゴミ箱の保存が30日に延びます(Plus は7日)。復元の猶予が長く安心です
- 共有に閲覧パスワードをかけられます(知っている相手だけが開ける)
- QRコードの色・余白・中央ロゴをカスタマイズできます
- 共有画面のsatome ロゴを非表示にできます
- メモを300件・1メモ20万字まで、画像は1メモの枚数制限なし(合計2GBまで)